また読みたい記事。

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コミュニティに必要なものを「同時性」の観点から整理する。

昨晩、BOOK LAB TOKYOのオーナーイベントを開催しました。

今回はそれぞれに「2018年に読んでほしい本」をセレクトしてもらい、中身がわからないようにラッピングした上で、何の本かわからないようにプレゼンし、それを聞いて各自欲しい本を選ぶということをやってみました。

▲ほしいものを「せーの」で指差した瞬間。かなり綺麗に別れて、それぞれほしい本をゲットできたみたいでよかった!

みなさん

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