また読みたい記事。

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【秘技】バズるコミックエッセイのコツ

こんにちは!竹内です。

ついに明日2020年7月2日、私のコミックエッセイ本『がんばらなくても死なない』が発売となります!イエ~イ祭りじゃ~~い!!!私今日既に本屋行く夢見たよ笑!!!

今回の書籍化のきっかけは、Twitterのバズでした。

一番初めに描いたこの漫画↓を皮切りに…

週一ペースで描いていた漫画が毎回バズりにバズったことで、描き始めてからわずか1か月で出版社からご連絡を頂き、そ

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私もスキ!!
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#labo.04  ネタに困ったときの整理法について

こんにちは、松田紀子です。
前回の更新からずいぶんと日が経ってしまい、申し訳ありません。

みなさん大なり小なり、不自由な日々を送っていらっしゃることだと思いますが、体調第一、メンタル第一で参りましょうね。

明けない夜はない、やまない雨はない。

今回は、コミックエッセイを描く上で、「ネタに困ったときの整理法」をご紹介します。

私がコミックエッセイ編集者だったころは、まず、作家さんに、

「ひ

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ありがとうございます〜!
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恥ずかしくて、ほとんど人にしたことがない話

周りの人からみると大したことではなくても、なぜか恥ずかしくて言えないことというのが存在する。

 コルクは、行動指針の一つ目を「さらけだす」とした。社員にさらけだしてもらうためには、僕自身も勝手に恥ずかしがっていないで、そういう気持ちをしっかり言語化していかねばならない。それで、やっと書く気になれた。

 僕は小説家を目指していた。講談社に入社する時も、退社は小説家になってだと思っていた。ベンチャ

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その反応が、自己分析のきっかけになります!
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毎日漫画「ヘソニモ」を毎日 つのだふむ

「ヘソニモ」という漫画を毎日twitterで描いている。

開始当初のタイトルは「毎日だよ。」だった。
しかしコルクの佐渡島さん、コルクラボ上里さんとの打ち合わせで、タイトルが良くないと一刀両断され、(その切り傷をおさえながら)その場でブレストが始まった。
ブレストって、どんなにつまらないアイディアでも、とりあえず何か発言し、それをとっかかりにして、しだいに答えにたどり着く、というものだとわかって

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ありがとう、超絶好きなふむダチ!
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noteが「マンガ作品の売り上げを最大化するメディア活用」のコンサルティングを開始

メディアプラットフォーム noteは、4月16日より「マンガ作品の売り上げを最大化するメディア活用」のためのコンサルティングの受付を開始いたします。

当社は、申込みのあった出版社や作家などに向け、新作や連載作品の書籍売り上げを最大化するためのnoteの利用法、発信法などを提供します。ウェブで読者へあまねく届けるためのサポートを行います。

提供の背景

海賊版サイトによる被害は、「クリエイターフ

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「スキ」でわたしを元気にしてくれた、あなたもクリエイターの1人です。
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